明日も無色

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24歳で超ホワイト企業をやめて無職になった男の記録です。

【書くことがない!】今週のお題「もしも魔法が使えたら」について書いたらこうなった

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今週のお題「もしも魔法が使えたら」

 

こんにちは、青色申告です。

 

今日は「読まれない記事のほうが書いてて楽しいという説を唱えちゃうよ!」といういかにも読まれそうな記事を書こうと思ったのですが、今週のお題が目に入ったのでそれについて書こうと思います。

 

【目次】

 

初めに:今週のお題の意義

まず本題に移る前に、今週のお題の意義について考える必要があるのではないでしょうか。いやさっさと答えろとおっしゃるかもしれませんが考えてみたいじゃない。

 

今週のお題の意義

 

それは、客観的に言えば

 

今週のお題について書くと、それが週刊はてなブログの「今週のお題」に取り上げられ(る可能性)がある。

 

②それにより、はてなブログ民から一人でも多くの読者を獲得

 

③将来的なPV数増加

 

Googleアドやってる人はウハウハ

 

そんな妄想ができるくらいのメリットはあります。

 

もう1つのメリットは、運が良ければ長く書ける可能性がある。それくらいです。

 

そんなわけで「もしも魔法が使えたら」について書こうと思います。

 

「もしも魔法が使えたら」

そもそも魔法ってずるい概念ですよね。魔法があればとりあえず思い描いたことのすべてができてしまいます。

 

・スーパーマンになる

・大金持ち

・若返り

・過去に戻る

・嫌な上司をサハラ砂漠に飛ばす

・嫌な上司をサメの餌にする

・嫌な上司に正拳突きする

 

なんだってできてしまいます。もしも魔法が使えたら、それはあまりにも万能すぎてつまらないとは思わないでしょうか。アラジンだって、シェンロンだって叶えられることを3つまで。ロードオブザリングに出てくる魔法使いだって、ファイナルファンタジー零式に出てくる魔法使いだって、ハースストーンに出てくる魔法使いだって何かしらの制限があります。魔法には何かしらの代償が必然的に必要になってくるのです。なのでここからは僕なりの制限ありきりのストーリーを勝手に練ることにしましょう。

 

前提条件:時代背景

時代背景はちょうど今にしましょう。

 

いやな上司がはびこり、残業は多く、大学卒業後は地獄のライフスタイル。電車に揺られ、人身事故で「別の駅で死んでくれよ。会社遅れる」とTwitterでつぶやき、会社には遅れ得意先に怒られる。家に帰れば、コンビニで買ったお弁当とフルーツゼリーを食べながら、YouTubeでゲーム実況を見る。そうですね、ここは今話題のデッドバイデイライトを見ることにしましょう。そして朝起きて、金曜日を待ちわびて瞬間的に月曜日をお出迎えする毎日。これがいいでしょう。

 

youtu.be

 

僕はちょうど魔法が使えた

そんな世界で魔法が使えたら。それも突然に使えるようになったとしましょう。朝目覚めると、使えるようになってた。

 

発動条件は、効果に比例して髪の毛が抜ける

※髪の毛は常に魔法効果が生じない。聖なるエリア。

 

そんな条件にしましょう。これはなかなか自分で考えても使いにくい魔法だなと思いました。実は、もっと大々的に世界を救う流れにしたかったのですけれど、これは使いにくい。あっという間につるつるになりそうです。エックスメンにすぐ入れる気がします。でもいっそのこと剥げてしまったほうが、魔法使い放題では?と考えました。いや、毛根の先には神経があります。きっとどんどん気が狂うに決まっています。

 

むむ、、

 

 

 

 

 

使えねえぇえええええ!

 

この魔法!

 

結論:選んだ選択

よし、みんなつるつるにして、同じ魔法使いにしましょう。それがいい。 

 

( ^ω^)・・・

 

最後に

今週のお題、どんな質問より難問だぜ。。

 

以上です。